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2006.03.31

第265回:聖地巡礼

・・・いや、土曜日に千葉マリンスタジアムへ今年初参戦(西武戦)、という話だけなのですがw
T教諭が生徒の指導を放り出しw、春休み期間を利用してやってくるということなんで、一緒に観戦。

昨年は思えば、千葉マリンでの観戦は4戦1勝(1勝もプレーオフ)。今年は千葉マリンでの勝率を上げたいところです。

ちなみに、別口の誘いで2週間後の土曜日は所沢での西武戦に(内野で観戦予定)。
「♪西武には~負けられない~」

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2006.03.25

第264回:もう食べれないよ~(bySANPEI DAYS)

相撲関連ブログを色々見ていたら、錦戸親方(元水戸泉)がやっているブログを発見。

そうしたら、神戸のちゃんこ店の紹介の記事が。
しかし、この量・・・

5人分を1人分のなべに突っ込んでいるとしか思えない。
ああ、ちゃんこ鍋が食べたくなってきた。

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第263回:パ・リーグ開幕

WBC、王JAPANの余韻も残る中、いよいよパ・リーグが開幕。
予告先発を見ても、いつもの年はエースが開幕投手なのだが、千葉ロッテはWBCに根こそぎ先発陣を持っていかれてたので、開幕投手がソニック久保。1.5年くらいから2年目のジンクス初期症状にかかり始めている機がするので、心配は心配なのだが。まあ、去年も開幕戦は東北楽天に負けたので(次の試合で26点を取って勝利)、今年は気楽に見ます。

そういえば、千葉ロッテの新しいファンクラブ「TEAM26」に入会しました。
しかし、プロ野球のファンクラブとANAのマイレージカードが一緒になっているというのはかなり斬新。
横浜フリューゲルスの件以来、極力ANAには乗らないようにしていたのですが、これを持っていよいよANA解禁か?

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2006.03.21

第262回:QMAバトン

すみすさんから首記のバトンが回ってきました。気合を入れて解答してみます。
しかし、まあ1ヶ月以上もおいてしまいました。もうしわけない。
(データは3月21日現在)

1、貴方のCN(出来れば)と階級やマジックペット、ホームにしているお店(これもできれば)を教えてください。
キャラ:ルキア
CN:まさヤング
階級:賢者 初段
CLASS:ペガサス組
ペット:青ドラゴン
ホーム: 熊谷マジシャン

2、貴方のQMAでの強さを10段階(弱1~強10)で自己評価してみて下さい。
5くらい。QMA的な知識はまだまだ弱い気がする。

3、貴方がQMAを始めたきっかけは?
1を偶然ゲーセンで見たときから。元々は麻雀格闘倶楽部な人だったのだが、こっちを見つけて以来はQMAに。
1,2はそれほど深くはやっていなかったが、3は一応目標的なものを持ってやっている。

4、現在、何を目標・目的にQMAをプレイしていますか?
目標:とりあえず、賢者にはなった。店内大会的なものがあったら参加してみたい。さらには見せ場を作りたい。
目的:自分の知らない知識の補強。

5、貴方の得意なジャンル・出題形式はなんですか?
スポーツ。満遍なくこなしていきたい。1問多答は意外に正解率がいいかも。

6、貴方の苦手なジャンル・出題形式はなんですか?
アニメ&ゲーム。多分、アニメにしてもその作品の内容を知っているだけでは駄目で、結構ディープに知らなきゃいけないことがつらいこと。

7、「だからQMAはやめられない!」と思う瞬間は?
○×以外で100点を取ったとき。

8、QMAをやっていて良かったことはありますか?
知らない世界を色々知ることができるようになったことかな。

9、逆に、「QMAやめたいなぁ」と思ったエピソードはありますか?
ホームで、後ろに並んでいるのに、その空気を読まずに2回3回とコンティニューを繰り返す輩を見たとき。
北海道の某店では、「1時間限定」とかいうルールで順番待ち制度にしているので、それくらいがいいんじゃないか。
後は、自分の現在居住地にQMA設置店(というかゲームセンター)がないこと。ホームの熊谷までは車で20分以上かかるので、だるい時は「何やってんだろ、おれ」となります。

10、「私だけのQMAの楽しみ方」があれば教えて下さい。
最近はじめたのが「メモ」。以前は否定派だったのですが、某賢者氏がメモっているのを見て、やってみようと思った次第。
後は、北海道には過敏に反応して、知人探しをする。

11、QMA3に対しての意気込みをどうぞ!
意気込みというか、自分にとってのQMA3の位置づけは基本的に「クイズの勉強」というのもある。
インプットとアウトプットが同時にできるというのが斬新な感じで。

12、最後に、このバトンを回したい人最大15人までどうぞ!(トーナメントは自分も入れて16にんなので、(笑))
バトンに関しては、こちらから回すことはしません。
やりたい方は持っていってください。

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第261回:世間一般的には

祝日らしいですが、今日も出勤です。

そういえば、4月からの会社カレンダーがでました。

・・・2006年度も「祝日=出勤日」という構図は変わらないようです。

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第260回:王JAPAN

♪Our time is now~

・・・音楽好きなら誰もが考える、TMG。
(このネタはすでに3番煎じくらい)

というわけで、野球の日本代表、キューバ戦はがんばれ。

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2006.03.16

第259回:ヤイコを聞いて、元気になろう

最近、元気がないので「ヤイコを聞いて元気になろう」と思い、個人的に爽健美茶を飲みまくるキャンペーンをやっています。
昨日も、夜10時くらいに事務所に戻ったら、キャンペーン用のシールが張ってあった。
くれた人、どうもありがとうございました。

というわけで、上記のページにリクエスト曲(というか、候補曲?)っぽいのがあるのですが、

聞いてみたい、矢井田瞳が歌う「全力少年」
聞いてみたい、矢井田瞳が歌う「ハイそれまでョ」
聞いてみたい、矢井田瞳が歌う「マツケンサンバⅡ」

・・・

とりあえずはがきが1枚完成しそうなので、明日あたりに送信。

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2006.03.13

第258回:トリノ五輪の日本代表全般とかけて、GTOの決勝でのおいらととく。その心は。


しょっぱい。そして、メダルは1個。

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パイレーツはここからネタをぱくったのか。というか、パイレーツという言葉自体10年ぶりくらいに口にした気がする。この先10年はもう口にしないだろうが。

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2006.03.10

第257回:第1回スポーツ博士認定試験

日曜日に、日刊スポーツの創刊60周年記念企画の「第1回スポーツ博士認定試験」を受けに、日本サッカーの聖地・国立競技場へ行ってきました。
参加費2000円なのに、参加賞が三冠馬ディープインパクトの500円クオカード×3枚、さらに国立競技場のバックヤードツアーつき。(実際に陸上選手が走るフィールドや、天皇杯で優勝カップを授与される場所にもいった)

これだけで、元は十分取れたと思うのだが、何とゲストが「松村邦洋」。これには腰を抜かした。

肝心の試験のほう。クイズで時事スポーツ重視の「すぽると」という企画をやっている以上、80点以上で得られる博士号はノルマと考えて臨む。
ジャンルは「野球」「サッカー」「スポーツ(五輪関係総合・柔道や相撲も含む)」「バトル(プロレス、PRIDE、K-1、ボクシング)」の4ジャンル。
各ジャンル25問で、22問が4択問題、3問が1問1答問題。計100問を1時間で解答。
問題文がタブロイド判の新聞紙風にすられているのも粋。
問題自体は8割取らなければならないと思われる問題群が多かったが、知らない知識を問われるものも結構あった。
問題自体は30分もしないうちに解き終わったが、何度か見直ししているうちに、間違ったほうに修正したのが数問。
終了後の感覚は、「70点代後半だったな・・・」という感じであったが、群馬クイズ愛好会仲間のイチローさんは「これは8割いくでしょ」というコメント。

採点待ちの間は、まゆげのノーさんこと野崎解説委員と、松村邦洋のトークショー。
話の半分以上(むしろ9割近く?)が野球の話。
しかし、野崎さんは江夏のオールスターの9連続奪三振を生で見ていたとか、背面投げの小川健太郎が無口だとか、いろんなエピソードを知っていて、話に含蓄があった。
野崎さんが松村にどんどん有名人でネタを振るので、「掛布」「達川」など、往年の野球ネタ物真似のオンパレード。
新ネタ?「イナバウバウアー」の披露ではほんとに転びそうになっていたし。

そんなこんなで採点が終了。自己採点で80オーバーしていることは分かったのだが、後はどの順位で呼ばれるのか。
「3位、サイトウさん」

というわけで、140人中3位。しかし、修正したのが元通りだったらと悔やまれる限り。
(ちなみに、得点は野球20点、サッカー20点、スポーツ23点、バトル20点の83点)

で、高校時代のある意味ポップスター(?)松村邦洋から賞状を受ける。そうしたら、一言。

「いやあ、同じ臭いがしますね」

もう、この体格でよかったと思った。後は感激で松村のフリにもろくな返しができず、しょんぼり。
その後、軽くお話しをさせていただけた。「オールナイトニッポン聞いてました」というと、「木村卓球屋のホップステップスマーッシュ」を生で言ってくれた。
このブログで今まで呼び捨てにしててすんません。神様、仏様、松村様~。

1位は前述のイチローさん。翌日の日刊スポーツにしっかりと掲載。うらやましい。

その後はバックヤードツアーで終了。

この企画は来年以降も行う可能性があるということで、今度は是非トップを取って紙面を飾りたいと思います。

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例のコレクションスペースに収納。

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こっちは、飲み会などでの自慢用。「よっ、スポーツ博士」といってくだされば、これを差し出します。

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2006.03.09

第256回:人生初の

髪型では色々試行錯誤することがありますが、昨年の「中田ヒデ」風ヘアが失敗した「ケンドーコバヤシ」風ヘア、続き、今回は・・・人生初の「坊主頭」に。といっても、1センチくらいなのですが。

職場の隣のグループのマネージャーからは、「怖いけどかわいい」という良くわからない反応。
しかし、大分すっきりしたのは間違えない。

まあ、罰ゲームでも悪いことをしたわけでもないが、まあ、2ヶ月くらいはこの頭で。

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第255回:いろいろありすぎた。

書くべきネタがストックされて、やっと放出フラグが経ったので、放出。

まずは、2月10日のハッスルハウスについて。

後楽園ホールに行くのは、かれこれ、就職活動のさなかに見に行ったみちのくプロレス以来なので、4年ぶりくらい。

試合中のカメラは禁止らしいので、とりあえずこんな写真でも。

F1000350

位置的には、楽太郎さんかたい平さんあたりの視線なので、結構いい席で見られました。

詳細の結果はここを参照のこと。

以下、感想を箇条書き程度に列挙。
・オープニング。VTRで江頭2:50が登場。「総統も相当怒っているぞ」に場内ドン引き。
・オープニングの芸者ガールGMの挨拶中に小川直也が登場。しかし、鈴木健想はハッスルではああいう感じのダメ男キャラでいくのか。
・坂田・崔 対 天龍・安田戦。生の天龍の逆水平チョップにはちょいと感激。
・今日のメイン(?)、オーディション。プロレスイベントのはずなのに、オーディションがメインというのは斬新。元某老舗団体の長尾(デビュー戦でロープに足をかけて怪我をした、という元Vリーガー)や元祖グラビアアイドルの青木裕子などが登場。浩子GMの「アナタのとりえはおっぱいだけ。今すぐ脱ぎなさい」というセクハラ発言も。
・HGのコバンザメRG登場時には、場内大ブーイング。
・その直後に登場したマイケルは、その反動か大歓声で迎えられる。「CDデビューしました。マイケル、CD何枚売れるかな。1枚、2枚、3、マイケル」。
・何よりびっくりしたのが、元WWEのTAJIRI。オーディション時では全く何もできず。モンスター軍入りの長尾とのスパーリングでも何もできず、モンスター軍の島田二等兵、アン・ジョー司令長官に暴行され、毒霧&タランチュラが登場。
・セミハッスル。Erica、マーガレット、田中 対 ドクロン、鬼蜘蛛2匹。「女2、男1 対 女1、男2」の変則6人タッグなのだが、Erica、マーガレットが「蜘蛛が怖い」という理由でリングに上がらず、「男1 対 女1、男2」のハンでキャップマッチのような状況。
・メイン(?)。大谷の顔面ウォッシュが見られた。
・高田総統劇場。うわさに違わぬ面白さ。
・健想「この、ローカルレスラーの川田」 川田「お前のカミさんは元ローカルアナウンサーだったじゃないか」。川だのしゃべりも大分板についてきた感がある。
・エンディング。新ハッスルポーズは、定着しないな、という印象。
・帰りには、「モンスターK Tシャツ」「空中元彌チョップ Tシャツ」を購入。

ハッスルは毎度思うのが、次へつながる興行、ストーリー性が抜群、だというのは感じた。
・・・と書きたいことをためているうちに、こないだの日曜がハッスル14、今日がまたハッスルハウスだ。
しかし、今度はRGがプロレスデビューか。
多くは望まないが、相手が鈴木健想というだけで、何かを期待してしまうのは俺だけだろうか。

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